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    平成29年8月28日

    「毒物劇物の判定基準の改定(通知)」について

    薬生薬審発0613第1号平成29年6月13日付 厚生労働省医薬・生活衛生局「毒物劇物の判定基準の改定について(通知)」において、毒物又は劇物の判定に用いることが出来る有効な代替法として、弊社が受託している「OECD TG 431 in vitro皮膚腐食性:ヒト3次元培養表皮モデル」及び「OECD TG 437 ウシ摘出角膜を用いる混濁度及び透過性試験」が明記されました。また、これらの代替法を用いた知見については、毒物劇物の除外を申請する場合において活用可能とされております。
    弊社では、上記試験をGLP適合にて受託しております。まずはお気軽にお問い合わせください。

    OECD TG 431 :in vitro皮膚腐食性:ヒト3次元培養表皮モデル
    OECD TG 437 :ウシ摘出角膜を用いる混濁度及び透過性試験
     
  • イベント

    平成29年7月25日

    「牛摘出角膜を用いた眼刺激性試験代替法(BCOP法)体験研修会のご案内」

    今年で第5回目となります【牛摘出角膜を用いた眼刺激性試験代替法(BCOP法)体験研修会】を下記日程にて開催いたします。
    本研修会では当日採取した牛角膜を用いて、実際に試験操作を体験をしていただくことで本試験法への理解を深めていただきたいと考えております。 是非皆様のご参加をお待ちしております。

    【開催日時】平成29年9月11日(月)~12日(火)
    【開催場所】(株)化合物安全性研究所
    【申込締切】定員となり次第受付終了とさせていただきます。
    【研修参加費】無料(詳細は下記パンフレットをご確認ください。)

    お申込み及び詳細はこちら
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    平成29年7月25日

    LC-MS/MSを用いた分析のご案内

    クローズアップページの「LC-MS/MSを用いた分析のご案内」に学会ポスター等の資料を追加いたしましたので、是非ご覧ください。

    クローズアップページ
     

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